業界の健全化と発展に貢献する、中国遊技機商業協同組合です。

中国遊技機商業協同組合

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災害・ボランティア

災害・ボランティア

 

 

1995年度 阪神淡路大震災により関西遊商へ35万円の義援金
阪神淡路大震災により救援物資としてカレンダー784部を広島市役所を通じて寄付
阪神淡路大震災により日赤広島県支部へゴルフコンペによる寄付金63,000円寄付
2001年度 島根県ふれあい基金設立への協力により、社会福祉法人島根県社会福祉協議会会長森山金一氏から感謝状授与
財団法人日本ユニセフ(国連児童基金)へ2万円寄付
2002年度 AMDA(アジア医師連絡協議会)への寄付支援
2003年度 AMDA(アジア医師連絡協議会)への寄付支援
2004年度 スマトラ沖地震被害への寄付
AMDA(アジア医師連絡協議会)への寄付支援
老人施設に機能回復のために遊技機を提供したことにより、介護老人施設「とやま」施設長為重哲雄氏から感謝状授与

特別養護施設「老人ホームセイフティー信和」へ機能回復の為の遊技機提供

社会福祉法人広谷福祉会理事長後藤信行氏から感謝状授与

社会法人「いわみ福祉会」へ機能回復の為の遊技機提供
2005年度

AMDA(アジア医師連絡協議会)への寄付支援

特別老人養護施設へのぱちんこ遊技機の寄贈
2006年度 AMDA(アジア医師連絡協議会)への寄付支援
2010年度 広島県庄原市大豪雨災害、「庄原市」へ義援金5万円
広島県内の介護施設3箇所及びリハビリ病院2箇所へぱちんこ・スロット遊技機を寄贈
2011年度 東日本大震災被災者へ「社会福祉法人中国新聞社会事業団」を通じて義援金500万円
東日本大震災被災県の「福島県」へ義援金500万円
2013年度 7/28の集中豪雨により被災された、山口県萩市及び島根県津和野町に対し、義援金10万円をそれぞれ寄贈
2014年度

8月20日の集中豪雨により、安佐北区並びに安佐南区地域を中心とした土砂災害の被災者への義援金として、500万円を寄贈

更に9/11・9/12の2日間、被災地へ46人の組合員及び社員を派遣し、瓦礫や土砂の除去作業を行った

東日本大震災で発生した瓦礫や土を土壌として利用し、苗木を植えて命を守る森や防波堤を築いていく活動「森の長城プロジェクト」に賛同し、植樹用ポット苗200本分、10万円を寄付

宮城県岩沼市の千年希望の丘で行われた植樹活動に参加

2015年度 障害者福祉等の社会参加促進等を目的として開催された岡山県笠岡市道の駅「笠岡ベイファーム」においてFKS福祉の祭典への寄付及び広報活動
東日本大震災で発生した瓦礫や土を土壌として利用し、苗木を植えて命を守る森や防波堤を築いていく活動「森の長城プロジェクト」に賛同し、福島県相馬市のサッカー場「平成の杜」での植樹活動に参加
 2016年度 東日本大震災で発生した瓦礫や土を土壌として利用し、苗木を植えて命を守る森や防波堤を築いていく活動「森の長城プロジェクト」に賛同し、宮城県岩沼市の他に、福島県相馬市及び同県南相馬市の植樹活動にそれぞれ社会貢献委員等3人が参加した。
平成28年熊本地震に対し、熊本県及び九州双方に対し、全商協、各単組が災害支援の義援金を寄贈することが決定し、中国遊商割当額100万円を寄贈した。
プロ選手のプレーの観戦を熱望する子供達を中心に保護者等含め190人を招待し、エディオンスタジアム広島でFC東京との対戦を観戦した。

岡山県笠岡市道の駅「笠岡ベイファーム」においてFKS福祉の祭典へ前年度に引き続き参加し、寄付及び広報活動

松原理事長から寄付金5万円及び本年度からはじめての試みとして取り入れたストラックアウトのゲームによる収益金全てを社会貢献委員長から贈呈した。

 2017年度  東日本大震災で発生した瓦礫や土を土壌として利用し、苗木を植えて命を守る森や防波堤を築いていく活動「森の長城プロジェクト」(平成28年7月から「鎮守の森プロジェクト」へ名称変更)に賛同し、宮城県岩沼市の他に、福島県南相馬市の植樹活動にそれぞれ参加
障がい者等でサッカーに興味ともっている少年サッカー少年及びその保護者達を57人招待し、サンフレッチェ広島サッカー観戦

岡山県笠岡市道の駅「笠岡ベイファーム」においてFKS福祉の祭典への寄付及び広報活動

昨年のストラックアウトからより多くの参加者に楽しんで頂く為、輪投げゲームへ変更し、ゲーム収益金全てと寄付金5万円を社会貢献委員長から贈呈した。

 2018年度

岡山県笠岡市道の駅「笠岡ベイファーム」においてFKS福祉の祭典への寄付及び広報活動

松原理事長から寄付金5万円を贈呈し、新たな試みとして、出店先での買い物客に抽選券入りポケットティッシュを配布し、抽選会を行った。

2018年7月、広島、岡山各県等を中心に甚大な被害をもたらした西日本豪雨災害の被災地支援として理事長等が8月1日に広島県庁を訪問、8月7日には岡山県山陽新聞社事業団を訪問し、合わせて義援金250万円を贈呈した。
2018年9月には、西日本豪雨災害の被災地において、被害が大きくボランティアを希望されていた広島県安芸郡坂町地区に赴き、被災家屋の床下の土砂掻き出し作業等のボランティア活動に従事した。
 2019年度

岡山県笠岡市道の駅「笠岡ベイファーム」においてFKS福祉の祭典への寄付及び広報活動

松原理事長から寄付金5万円を贈呈し、昨年度好評であった、出店先での買い物客に抽選券入りポケットティッシュを配布し、抽選会を行った。

また、今年度の10周年を最後に終了されることに伴い、これまでの貢献に評価を受け、実行委員長から感謝状を授与した。

 

感謝状・表彰状

 

【2001/3/26】

島根県ふれあい基金設立への協力により、社会福祉法人島根県社会福祉協議会会長森山金一氏から感謝状授与

 

【2004/1/14】

老人施設に機能回復のために遊技機を提供したことにより、介護老人施設「とやま」施設長為重哲雄氏から感謝状授与

 

【2004/6/22】

特別養護施設「老人ホームセイフティー信和」へ機能回復の為の遊技機提供により

社会福祉法人広谷福祉会理事長後藤信行氏から感謝状授与

 

【2019/2/14】

2018年7月、広島、岡山各県等を中心に甚大な被害をもたらした西日本豪雨災害の被災地支援として義援金を贈呈したところ、岡山県遊技業協同組合の千原行喜理事長から感謝状授与

 

【2019/10/14】

障がい者福祉等の社会参加促進等を目的として岡山県笠岡市において開催されてきた「FKS福祉の祭典」は10周年を最後に活動終了となり、これまでの祭典運営に大きく貢献したことへの評価として、実行委員会から感謝状を授与